マッチブックの足あと機能について

恋活マッチングアプリ・マッチブック。こちらのページではマッチブックの
足あと機能とは?
足あとの付け方・付き方
足あと機能の有効な使い方
足あと機能を使う際の注意点

についてご説明します。
青字部分をクリック、タップすることで各項目に飛ぶことが出来ます。

 

 

足あと機能とは?

足あと機能とは、自分のプロフィールに誰が訪問したか?そして、訪問した日時を報告してくれる機能です。
マッチブックでは、男性は無料会員と有料会員の男性は直近の5人しか足あとを確認することが出来ません。
そして、有料会員のプレミアムオプション加入者は無制限に確認することが出来ます。

マッチブックは登録した直後は特に足あとが多くつく傾向にあるので、全ての足とを確認しようと思うとプレミアムオプションの加入を検討せざるを得なくなります。

別のマッチングアプリの話ですが、最初は足あと機能が付いていなかったのですが、足あと機能が付いてから足あと機能を有効に使ってみた結果女性からのいいねの数が5倍近くになった、という例がありますので有効な使い方をぜひ覚えてもらえればと思います。

 

 

足あとの付け方、付き方

足あとの付け方、付き方は?
これはシンプルで、プロフィールに訪問しただけで勝手につくことになります。

そのため、特定の会員さんのプロフィールをじっくり見ても付きますし、さらっと見ただけでも足あとは付きます。
同様に、自分のプロフィールが見られた時間が仮に2~3秒でも足あとは付けられます。

 

 

足あと機能の有効な使い方

足あとの有効な使い方は自分のプロフィールに誘導することです。

男性はマッチブックに登録して何日か経過すると、いいね数が多い男性以外はあまり女性から検索されなくなります。
多くの女性が「いいねの多い順」や「新規登録順」等で調べているので、登録して日数の経過した男性は自分から動いて女性を自分のプロフィールに誘導しなければなりません。

理想は少しでも気になった女性を片っ端からいいねすることなのですが、流石にそれはお金がかかりすぎますよね。
なので、足あとを付けることで自分の存在を女性に伝えるのです。

いいね数が少ないと、自分からのアプローチでないと女性が自分のことを見つけてくれませんからね。

そこで、女性が自分のことを気になったらプロフィールを見に来ます。
すごく気になったら女性の方からいいねしてくれます。

こうすればいいねを消費せずにマッチングを増やしたり、自分からのいいねのマッチング率も向上させることが出来ますので、どんどん足あとを付けて自分の存在を女性に知ってもらいましょう。

おすすめとしては、自分の住んでいる地域と少し遠めの地域に設定し、年齢も対象年齢よりも少し広めにするといいです。
こうすることでたくさんの女性に足あとを付けられるだけでなく、自分に興味を持っている女性の年齢層を知ることが出来ます。
例えば私は、自分のプロフィールでウケの良い女性は
30代前半の女性、後半の女性、20代後半の女性、前半の女性、40代前半の女性
といった感じで順番付けできます。

もし、違う年齢層の女性にウケを良くしたい、と思ったらプロフィールを見直すなどすると良いでしょう。

足あとを色々な女性に付けると、女性からの反応でいろいろなことを知ることが出来ますので、登録してプロフィールを作ったらとりあえず女性に足あとを付けてみると良いでしょう。

 

 

足あと機能を使う際の注意点

足あとを女性に付けていく場合に一つだけ注意していただきたいことがあります。
それは、特定の女性に足あとを何度も付けないことです。

私も同じ女性に毎日のように足あとを付けられたことがありますが、いいねするわけでもなくただ足あとだけ付けてくるというのは正直不気味です。

女性の中にはプロフィールに「気になる方には何度も足あと付けてしまうかもしれません」と事前に断わってくる方もいますが。

そういうばあいは男性の場合は「自分のことが気になってくれてるのかな?」程度にしか思いませんが、女性の場合は男性以上に警戒心が強いものです。
日常生活でも女性の方が不審人物の被害に遭う確率が高いですからね。

なので、警戒心を持たれると最悪の場合、退会処分を受ける可能性があるのです。
不快ならばブロックしてくれればいいのに・・・と思いますが。

実際に私の友人で足あとを色々な女性に付けていたら特定の女性に何度も足あとを付けてしまったようでそれが原因で強制退会された友人がいます。

一応運営には強制退会には条件があるはずで、その何かに抵触してしまったのでしょうが、それが何かはわかりません。
女性とのやり取りで乱暴な言葉を使ったりして怖い思いなどをさせると退会処分の対象になるようですが、、それに類似する行為ということかもしれませんね。

理由はどうあれ特定のお相手に毎日のように足あとを付けるのはまずい、ということは事実ですので、足あとを付けていくときは「今日は東京にしよう」といった感じで地方ごとに付けていったり「今日は20歳~24歳まで」といった感じで年齢ごとに付けるなどして、同じ相手に短期間で連続して足あとを付けない工夫が必要になっていきます。

 

 

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