マッチングアプリOmiai体験談 28歳事務職

マッチングアプリOmiaiでマッチングした28歳の女性と新宿でお茶をすることに。

こちらの女性、ある程度やり取りして、FACEBOOKも好感したのですが、

一度連絡が途切れてました。

そして、ある日突然

「明日時間があればお茶しませんか?」

という誘いが来て、お茶をすることになったのでした。

 

これは予測ですが

やり取りしていた他の男性と上手くいかず、2番手以降だった私にチャンスが回ってきた

といった感じだと思われます。

 

おそらく相手は使い慣れてますね(笑)

このように使い慣れている女性も多いので、

やはり正式にお付き合いに発展するまでは色々な方とやり取りすべきと感じました。

 

そして、時間前に到着。

早く待っていると連絡が入り

「電車が遅れているので遅くなります」

とのこと。

仕方ないので駅周辺を散策。

 

大分待って合流。

写真通りだったのですぐにわかりました。

かなり小柄な女性でした。

おそらく色白ぽっちゃり系の女性が好きな方はタイプなのでは?

という感じです。

 

近くのカフェに入る。

本当はこちらでどこのお店に行くか決めるべきなのですが、

彼女の方が地理的には詳しいということもあって、今回はお任せしてしまいました。

 

 

そして、話してみると

予想通り彼女はある程度マッチングアプリに使い慣れてる系でした。

というのも時々話に聞く「尋問タイプ」だったのです。

 

尋問タイプとは?

ひたすらに質問を繰り返す人のことを言い、聞かれてる方に

「え?何これ??尋問?」

という印象を与える人のことを言います。

 

男性にも多いそうです。

ある程度使い慣れている、から本当に使い慣れている、になると

質問しながら楽しく話せる系に進化するのでそうなると男性は強いです。

 

というわけで彼女から約1時間

「何で登録したんですか?」

「前の彼女とは何で別れたんですか?」

といったことを根掘り葉掘り聞かれたのでした(笑)

 

 

よく、メッセージのやり取りで質問ばかりをしてしまう方もいますが、

この、尋問系と合うといかに質問ばかりされる会話が苦痛か分かります(-_-;)

 

彼女とはこれ1度しか会いませんでしたが、

一番の理由は尋問系だった、ということよりも

「30までに結婚したい」

という彼女の強い結婚願望が理由でした。

30歳までだと、1年とちょっとで結婚しなければならないので、自分としては早すぎると感じていました。

2~3年かけて相手のことを知りたかったですし、仕事面からも2~3年かけて成長する必要があると思っていたので。

 

一応Omiaiは恋活アプリなので婚活したい方は別のマッチングアプリが良いのだと思うのですが・・・

なんてことは口に出さずに解散。

 

どうやら彼女はその後、無事に結婚したようなので、

私としてもよかったと思える展開でした。

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